アパタイト

GAME

淫獄の巨乳エルフ〜体も心も快楽に染めつくせ!〜

「私は、剣士のテニア、義によって貴様らを討伐しに来た! 覚悟しろ!」盗賊団の頭領ゴルグに斬りかかるエルフの剣士テニア!しかし、圧倒的力の差により、ゴルグに太刀打ちできない。それもそのはず、なんとゴルグは、人型の魔物だった!「くくく……これからたっぷり楽しませてもらうぜ」こうしてテニアは、逆に捕らえられゴルグ達の慰み者にされてしまう。さらに、複数の魔物たちにも慰み者に…!それから、毎日 犯●れ次第に快楽を受け入れ始めるテニア。そんなある日。テニアが戻らない事を不安に思い、仲間のカーリンが探しにきたのだが…。
GAME

ウチの地味な妹が、こんなに巨乳でエロかったなんて!〜濡れたらヌレる発情スイッチ〜

水難の相――――。妹の千美には、そんなものがあるのかもしれない。その日は、学園廊下でバケツの水がかかり、道路脇のホースに穴が開き、そこから水がかかり、水鉄砲遊びしていた子供がよろけた拍子に……。加えてそれを見て慌てて駆け寄った子供の母親が、足元のジョウロをひっくり返して、さらに大量の水が……。更に色々と、水難(?) が 降りかかり、極め付けには、マンションエントランスのスプリンクラーの突然の故障でずぶ濡れに……。家に帰り着いただけで万歳三唱する俺と、安堵のあまりか脱力しきり、へなへなとその場に崩れ落ちて、玄関の靴脱ぎ場のタイルにペタンと座ってしまう千美。とてもじゃないが、毎日通っている学園から家に戻って来ただけの兄妹の様子ではない。まるで、やっとふもとにたどり着き命拾いした、山岳遭難者か何かだ。「ごめんなさい……お兄ちゃん……ごめん……ごめんなさい……」「え? なんだよ、お前が謝ることじゃないだろ? ほら、早く靴脱いで上がって、シャワー浴びて着替えろって。 じゃないと、お前、ほんとに風邪引いて……」「ち、違うの、そういうことじゃ、なくて……っ…… ご、ごめんなさいお兄ちゃん、ごめんっ……わ、私、私、もう……!」座り込んだままの千美が、よくわからない謝罪の言葉を繰り返しながら、なぜか自分のスカートの中へ手を突っ込み始めた!俺は、突然の妹の行為に、胸がドキドキと高鳴り、情けないが、驚きと戸惑いで動けなくなってしまっていた……。
GAME

ふた×モン〜生えてる私と魔物っ娘たちの婚前エッチ〜

「ひゃああああああぁぁぁぁああああああっ!? な、なに!? カ、カミナリ!?」‘黒生真美’お嬢様系の学園に通う女学生。今は寮で一人暮らし中。連休前のある日 稲妻とともに現れる突如として珍妙な恰好をした女の子が――「はぁーっはっはっ! ようやく見つけたぞ、魔界の宝よ! 妾は大魔王サターノ・デモニア! 魔界に存在する数多の魔王を統べる、魔王の中の魔王であり、そして――お前の、母親じゃ!」「……えっと、あのね? 魔界とか魔王とか、そういうのはお話の中だけなんだよ?」「何を言うておる。お前の股ぐらに隠された秘密、それこそが妾の娘であることの何よりの証拠じゃぞ!?」「ふえっ!? ど、どうして知ってるのっ!?」(このヒミツ、誰にも話したことないのにっ……!)「それが大魔王の血を引く者の証じゃからな。ほれ、いいからこれを受け取れ」「きゃっ。なにこれ、鏡?」「今夜、お前の伴侶候補を連れていく! それまでその手鏡を家に置いておくように! では、さらばじゃ!」(……き、消えた!? 今の一瞬で、どこかに隠れたの? いや、でもどこに……)「ま、まさか……本当、なの……? 魔界とか、大魔王とか、娘とか、伴侶候補とか……。 ……え、えええぇぇぇ……!?」
GAME

妹ハメ〜あんな奴に渡すくらいなら…!〜

‘茉希’は、俺の妹。昔は、懐いてきてくれていた。お兄ちゃんお兄ちゃん、と俺にべったりだった。朝は『おはよう』と微笑んでいてくれていた。それなのに今では、家を出る直前に顔を見せることもない。暴言などはないが、とにかくそっけない。そして多少、反抗的にもなってきているか。最近‘茉希’は、寄り道して帰ってくることが多くなっていた。もしかして、すでに彼氏ができているんじゃないか、と、ものすごく不安になってきた。もう、いても立ってもいられない。あいつは今、風呂に入っている。今なら、あいつの部屋に忍び込んで、調べることができる。できるだけ音を立てずに入り込み、枕元にあった携帯電話を盗み見ると、そこには――。「何やってるのお兄ちゃん……あたしの部屋で、何やってるの……?」 『男と二人きりでお出かけ』のメールに夢中になっていたせいで、‘茉希’が入って来たことに気づかなかった。このまま、他の男に奪われるくらいなら……他の奴にやられるくらいなら、俺が……俺が代わりに、今ここで俺のモノにしてやるよ……!!
GAME

一途に絶対服従な妹をめちゃくちゃにしてみた〜愛欲兄妹〜

ある日、バイト先で大きな失敗をやらかし、責任を被せられて、クビになった俺。――セックスに溺れてしまえば、重たい気分から開放されるような気がする。後腐れがなさそうな女に声を掛けて、いつもそうしてきた。行きずりなのを良い事に、尊厳を蹴散らし酷く痛めつけてやった事もある。……けれど、それでは何かが足らない……。――足が、勝手に妹のいる浴室へ向かって行く。……妹だぞ、いくらなんでもまずいだろう。だが、一度火がついてしまった欲は、もうとめられない。体の芯が熱くてたまらなく、服を脱ぎ捨て、妹が居る浴室へと侵入してゆく――「お、お兄ちゃん!? や、やだ……っ! なに、するの……っ!!」俺は、悲鳴を物ともせず、後ろ手で浴室のドアを閉める。そして言葉にできない苛立ちと、これから行う事への後ろめたさを振り払うように、怒張をあらわにした。
GAME

軟体レッスン〜いいなり彼女とひみつの放課後〜

「あぁ……陽山さん、今日もステキだぁ……」彼女の名前は、陽山穂奈美さん。僕と同じクラスの女の子で、新体操部で、運動も勉強も得意で人当たりもいい、クラスのアイドル的な存在で……。そして、僕の――好きな人だ。いっそのこと、おかしな奇跡でも起きて陽山さんが僕を好きになってくれればいいのに……。そんな事を考えながら学園から帰宅していると、道端で太いペンのようなものを拾う。それにはなんと…催●術アイテムと書いてあった。しかし、あれから試しに色々使ってみたけれど、誰にも催●がかかる気配がない。気軽に催●術をかけられるアイテムなんて、あるわけないよな…。そんなことを思っていた時、思わぬ切っ掛けで憧れの陽山さんと二人っきりに。流れでこの催●アイテムのことを話してみると、興味を持った陽山さんが、思いがけないことを口走った。「わ、私で試してみない?話を聞いてたらなんだか気になってきちゃった。」そう言う陽山さんに向けて、僕は、催●術アイテムのボタンを押した――。
GAME

ふたいもデイズ 〜おにいちゃん、ナイショでシよ♪〜

「義兄さん」「お義兄ちゃーん♪」どこからどう見てもまるっきりそっくりなこの二人は、俺の妹……もとい、義理の妹。早くに妻を亡くし、必死になって遺された子供を育ててきた俺の親父が、似たような境遇の美しい未亡人と再婚した。未亡人……俺の義母さんには、二人の可愛い娘がおり、俺たちは少し歳の離れた義理の兄妹となる。一緒に住むことになった時『お義兄ちゃんが欲しかったの♪』なんて歓迎されたのは嬉しかったけど、ちょっとベタベタされ過ぎかもしれない。ほとんど恋人代わりだ。「あたしのー!!」「私のです!!」本当の兄妹だって、いや、本当の兄妹なら、こんなにくっつかれはしないだろう。……でも、やめろよ! なんて言えない。ちょっと困るけど『妹』は可愛い。義理の妹とはいえ、可愛い女の子たちに好かれて取り合われれば、悪い気はしない。そんな日々が続いた、ある夜のこと。風呂に入っていると急にドアが開き、……なんと義妹たちが入って来た!入浴中に義妹が入ってくるだけでもものすごく困るのに、なぜ二人まで真っ裸で……!そして、手に持っているものはどう見ても避妊具、コンドームにしか見えない。どうしたものかと考えあぐねている俺の至近距離に、義妹たちはいつの間にか近づいてきていた……。「お義兄ちゃーん、失礼しまーすっ♪」
GAME

ネトラレ町工場〜ごめん、アンタのこと大好きなのにさ…〜

ここは、小さな町工場。‘荒立立夏’はそんな工場経営している家の嫁。その工場の経営現状は、あまり良好とは言えない状況・・・そして、ある日のこと――。ついに恐れていた事態が姿を現す。従業員への給料が未払いとなっていたのだった。詰め寄られる夫‘幸雄’、そして義母‘瑞枝子’。騒ぎは収まらない中、従業員の1人がとんでもないことを言い出す。「給料を待ってやってもいいが、その間は‘利子’をもらう。金がないんなら……わかるだろ?」ちらり、と‘立夏’に目を向ける従業員。そして――――――Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォーム
GAME

幼馴染みが父親とデキていた件について〜おやじからの羞恥ネトリ調教〜

それは、ある日の夜の事だった。『おかえりなさ〜い』近くに住んでいる幼馴染みの女の子――宮辺佐夜(みやべさや)。母さんが死んじゃってから、父子家庭の我が家。なぜだか知らないけど、佐夜がうちに来てなにかと手伝ってくれていた。いやまあ、幼馴染みの俺のためなんだろうけど。今日は自分の家に帰らず、泊まっていくらしい。家は近所なんだし今からでも帰れるはずなのだが、よくあることなのでもう何とも思わなくなっていた。そして、深夜2時過ぎ。俺は、尿意のせいで目が覚めてしまった。トイレに行こうと思い、足を忍ばせそっとドアを開ける。『ぁっ……ぁんっ……んんっ、ひゃっ、ぁんっ』廊下に出た途端、微かに声が聞こえてきた。父さんの部屋からか?こんな時間に何をしているんだ?興味が湧いて更に足を忍ばせて歩くと、父さんの部屋のドアをちょっとだけ静かに開ける。「ぁんっ、凄い気持ちいいっ……ダメ……声出ちゃう……っ」なんだよ、これ!?なんで父さんと佐夜がセックスしてるんだ!?目の前の光景に頭が狂乱状態になる。佐夜は俺のことが好きだったはずなのに。今まで俺に隠れて2人でイチャイチャしていたのかと思うと、無性に腹が立ってきた。ちょっと前まで抱いていた佐夜への愛情が、どんどん憎しみに変わっていく。見てろよ……絶対このままじゃ済ませないから……。Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォーム
GAME

淫姉隷属〜影に潜んだ愛欲と支配〜

「まだ、終わってなかった……」約一ヶ月前。とある男性が、私に対して一方的に想いを寄せてきたのです。顔も見たことのないその男性は、私のブログを通して交際を迫ってきました。『私には恋人がいます』そうコメントしてお断りしました。その男性を納得させるために、私の恋人役を弟に頼みました。『本当に恋人がいるのなら、デートをしてみてよ』男に言われるまま、弟とデートをしました。しかし、弟と出かけている最中にコメントがありました。『その男が本物の恋人ならば、キスくらいできるよね?』私は身震いしました。弟と二人でいるところを、リアルタイムで監視されているようなのです。どうしてよいのかわからなくなってしまった私は……。キスしたのです。それ以来、男からのコメントはなくなりました。私のことを諦めてくれたのだと思っていたのですが……。そう……再び‘彼’は、現れたのです……Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォーム