アパタイト

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ママの屋外羞恥レッスン 〜視線が快楽に変る時…〜

僕は、宮瀬 慎吾(みやせ しんご)何処にでも居る、ごく普通の男子。いや、普通じゃないかな?『莉緒(りお)』と言う僕のママ。自分の事を棚に上げて、自己理論の正論をズケズケ言い僕に押し付ける。僕の事より自分の見栄を優先する、自己中心な‘自称’よく出来た母。『誠(まこと)』と言う僕のパパ。エリート街道まっしぐらのよく出来た父親の仮面を被った人物。自分の薄っぺらい表面の‘自称’完璧な自分を押し付けてくる。くだらない、偽善者二人が、家族にいる。わかるだろ?この苦痛な空間。今日も、また、僕を怒って自分を慰めているママ。でも、あまりにも、理不尽…所謂八つ当たりをされて…。あまりにも‘イラっ’と来たので、壁を思わず殴ってしまった。当然、ママは逆上。面倒だなと思っていたら、落ちてくる一枚の紙。タンスの上にでもあったのだろうか、僕は、それを手に取る。目の前のママは、更にヒートアップ。でも、そんな事は、どうでもいい。その紙は、僕を助けてくれる、天からの授け物。逆転のチャンス。その紙は、1枚の写真。そこに写っていたのは、若い頃のママ。しかも、屋外で真っ裸…。これで、全てを崩してやる。僕をこう育てた事を公開させてやる。そして、僕は、その写真をママに突きつけた…。
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JK処女妹の淫欲調教〜妹の妄想は、現実へと喘ぎだす…

私には、人に言えない‘性癖’があります。〜イジメられたい。 イジメられて、興奮したい〜私は、家族や周囲からは性的なものは興味ありませんといったふうに見られている。だけど、本当は、虐げられてみたいと考えている‘ドM気質’誰にも言えない、私の秘密。私は、夜な夜なパソコンを起動し、とあるサイトを見ながら、自分で自分を慰めています。実際に虐げられてみたいと思っている私。掲載された苦痛と快楽の狭間にいる写真を見ながらの自慰。虐げられる自分を思い描きながら…そして、とうとう私は、自分の抑え切れられなくなりました。‘私を……調教してください〜’私は、そうサイトにメッセージを残しました。
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義妹のネトリクリニック〜妻の知らない入院性活

『運命の人 信じますか?』『運命の人が、大切な人と同じ人だったらどうしますか?』由梨は、看護師さんなの。真希ちゃん……お姉ちゃんと、同じ職場で働いているんだよ。由梨には、運命の人がいるんだ。それが、お義兄……檜山雄太(ひやまゆうた)さん。でもでも、真希ちゃんの旦那さんなの……。真希ちゃんは、悲しませたくないけど、由梨は、もっと自分に素直になっても良いと思うの。だ・か・ら……お義兄を……と思っていたら、お義兄が、骨折して入院。これってチャンスじゃない?真希ちゃんにお願いして‘お義兄’の担当さんにしてもらうんだ。そうしたら……もしかしたら、運命の人が振り向いてくれるかなぁ。うん、由梨、がんばってみるの!
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兄嫁・恥辱のタイムセール〜夫には言えない、秘密のパート〜

今回のターゲットは、兄嫁である‘菅波 智子’。兄嫁は‘富士雄’から見たら年下ですが、色っぽい美人。‘富士雄’は、パート先にドキュメンタリー撮影と称して撮影許可を得る。マンマともぐりこんだ‘富士雄’。数日は下調べとして、真面目にドキュメントを取っている風をします。しかし、そのターゲットは常に兄嫁に向けられていました。休憩時間中の兄嫁をバックヤードの倉庫に呼び出す‘富士雄’。個別のインタビューとでも理由付けをして。おいてある椅子には、実はローターがしこんであり、座るとちょうど秘部のあたりにあたります。‘富士雄’はそれらしいインタビューをしつつ、ローターを遠隔操作。様子を見つつ、強弱をつけて責める‘富士雄’。‘智子’は、驚きながらも誤魔化しつつ耐えています。逝きそうで逝けないのを繰り返しながら、遠隔ローターで責められる‘智子’。頃合いだと話題を徐々に夫婦間…とくに性生活に切り替えていきます。‘智子’は、ローターの振動に徐々に気もそぞろになり、うっかり最近ご無沙汰みたいなことを口走ります。チャンスと‘富士雄’は、ではこういうのも久々ですかと‘智子’の目の前に勃起を差し出します。‘智子’は、最初驚きますが、雌芯の疼きと目の前の夫よりも立派なイチモツに、目がどうしても言ってしまいます。『味わってもいいんですよ?』と勧める‘富士雄’に、そんな事はと拒否する‘智子’。しかし‘富士雄’に『このまま出しっぱなしの状況を誰かに見られたらまずいんじゃないですか?』と迫ります。‘富士雄’は更に、母に知られては、兄にもどう伝えられるかと。自分はどういわれても結局は親族だからと追い打ちをかけます。今回だけですと、自分を言い聞かせて咥える‘智子’。徐々に、その口唇奉仕も熱を帯びてきます。‘富士雄’はお返しとばかりに、座っている‘智子’の足を開かせて愛撫を始めます。十分潤ったところで挿入する‘富士雄’。‘智子’もいけないと思いつつも受け入れてしまいます。そしてそれは大きな快楽となり‘智子’を飲み込んでいきます。こうして‘富士雄’と交わってしまった‘智子’。これをネタに、スーパーの各所で‘富士雄’と交わって行くことになるのでした。
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嫁の姉が巨乳過ぎて我慢できない〜義姉さんがこんなにエロかったなんて!

妻‘千晶’とは、関係は良好ではあるけれど、子どもができて以来、Hができず悶々としている、主人公‘孝太’。今は帰省で‘千晶’の両親と姉夫婦が住んでいる実家 へ 初孫を見せに来ていた。嫁の実家と言うこともあり、嫁‘千晶’の身体を求めることもはばかられて、目のやり場に困るぐらい魅惑的な肉体の持ち主、義姉‘千里’も居り、欲求不満も最高潮。そんな帰省して2日目の夜、義姉の部屋から声が……夫が出張中の義姉‘千里’は、欲求不満に負けて自慰にふけっているのだった。‘孝太’は、食い入るように覗き、義姉‘千里’のふしだらな姿に魅了され、‘孝太’自身も自慰を始めてしまう。義姉‘千里’が絶頂に達したとき‘孝太’は思わず声をもらしてしまった為、当然義姉‘千里’に気づかれてしまう……
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す、好きにしても…いいですよ? 〜家庭教師と教え子のアブノーマルな関係〜

「あ…あの、お久しぎぶりです!」大学からの帰り道、突然カミぎみに声をかけられた。一瞬誰だったか判らなかったが、以前地域のボランティア活動で一緒になったコだった。その子は、恥ずかしそうに俯きながら俺に家庭教師を引き受けて欲しいと訴える。唐突な話ではあったが可愛い子と一緒にいてお金まで頂けるんだから悪い話じゃないので引き受けた。人見知りで恥ずかしがり屋だが慕ってくれるので悪い気はしない。そうして家庭教師と教え子という関係が始まって一ヶ月。彼女が何故か突然知らないはずの俺の部屋までやって来た。必死こいて製作途中の拘束具を隠して彼女を招き入れる。一安心してお茶を入れようと台所に立った時、彼女は壁に掛けたまま隠し忘れた一着の拘束具を手に固まっていた。しかも彼女が着ける事をイメージして作った一品…。弁解するより先に彼女にそれらの知識がしっかりあるという事実を彼女の口から知る事となる。そして、てっきり引かれると思いきや興味シンシンの彼女は想像もしない行動にでる。「千枝里(ちえり)に付けてみたいですか?」流石に教え子だし答えに困っていると「す、好きにしても…いいですよ? もし してくれたら今日見たモノの事秘密にします」こちらからするとあまりにアベコベな内容にフリーズしていると彼女の方から積極的に……。公輔(こうすけ)の欲望爆発とヒロインの性に対する貪欲さで二人の関係はどんどんディープにエスカレートしてゆく。
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妻のJK妹との学内淫交〜止められない、背徳への誘惑〜

保健室のベッド。閉ざされたカーテンの内側。「――ねえあなた、ちゃんとできてる?」「――だ、大丈夫だよ。ちゃんとできてる」カーテンの向こうにいる保険医――妻である‘祥子(ショウコ)’と会話をする‘忠明(タダアキ)’。その‘忠明’の股間では、「ん、ちゅる、ちゅっ……ん、はあ……義兄さんの、美味しい……ちゅぱ、ちゅちゅっ……れろれろ、ちゅっ」妻の妹である‘千佳(チカ)ちゃん’が跪き、口と胸を使って奉仕をしていた。――ダ、ダメだ。妻に気付かれる前にやめさせないと……!「……も、もうやめるんだっ」カーテンの向こうに聞こえないよう、小声で窘める‘忠明’。しかし‘千佳ちゃん’はその動きを止めてくれない。「ん、ちゅぱっ……どうして……? いっぱい気持ちよくしたげるよ……?」「どうしてって……だって、君は私の」「義妹だよ……? でも、それがどうかしたの……?」「どうかしたのって、そんな……」その後も、‘千佳ちゃん’は決して奉仕を止めようとはしない。それどころか、どんどんヒートアップしていき……。――カーテンの向こうには妻がいる。そんな状況で、‘忠明’は‘千佳ちゃん’を拒絶することもできず、その行為に流されていった。
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セメラレ〜妹で感じるなんて、お兄ちゃんは変態なんだね〜

「ぐふっ。鈴代くんは本当にいい子だねえ」(あのオッサン……なんてことしやがるんだ……!)さかのぼる事 数分前。俺の妹であり、生徒の‘沙織’の頭を撫でる中年教師。「あ、あはは……先生、恥ずかしいです……」そのほほ笑みを見ていると、ドクドクと心臓が高なっていく。いつの間にか握りしめていた両手には汗が滲み、喉はカラカラ。無意識に足を止めて、その可愛らしい笑顔に見入ってしまう。そう、俺は妹である沙織に――――恐怖していた。沙織と、目が、あった。「鈴代先生、お待たせしました」さも最初から俺に呼び出されていたかのように、沙織がこちらに近づいてくる。「鈴代先生。お時間もありませんし、早めに済ませてしまいましょう?」「あ、ああ……そ、そうだな……」俺が頷いたのを確認すると、沙織はそれ以上一瞥することもなく歩き出す。「……ふふ。鈴代先生ったら。早くしてください」ゆっくりと振り返った沙織が、朗らかな微笑みを向けてくる。その笑みに、ゾクッ――とした寒気を覚えた。(……これ以上、機嫌を損ねない方がいいか……)観念して、俺は沙織の後についていくのだった。「お兄ちゃん――正座」ガチリ――と教室の引き戸に鍵をかけながら、ひと言。ああクソ……また、沙織の‘悪癖’が始まるよ……。「ほら、見ていてあげるから早く脱いで」クスクスと笑いながら、こちらを見つめてくる沙織。その愉快そうな視線を受けながら、俺はズボンを脱ぐしかなかった。
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先生、マゾマゾさせて?〜お嬢様の課外授業〜

新任教師として赴任早々に、新設された目安箱――。これが俺が授業以外で任されているものだったのだが…。目安箱は本来の意図と役割を大きくはずれ、ただのイタズラ投書箱となっていた。そんなある日、目安箱の前に1人の女生徒の姿が。一言挨拶を交わし、遠ざかっていく後ろ姿を見送ったところで、俺は目安箱の取り出し口の鍵をはずし、投書を確認した。そこには――。『――これを見られる方がどう思われても構いません。私の性癖をつづります。 私は、自縛癖があります。素肌を締めつけてくる縄やロープの感触がたまりません。 誰かにやられているわけではありません。私自身が縛っているのです。 あぁ、こんなこと書いて、投書して、誰かに見られて……。 考えるだけでも、エッチなお汁が漏れ出してきてしまいます。 ……私、変態、ド変態なんです。』‘それ’はあの時の女生徒、七森琴絵と出会ってから続いていた。そして今日、おそらく俺にあてただろう投書が見つかった。『――今日は昨日と同じトイレ、1階にある男子トイレでこれからしようと思います。 先生、わたし今、濡れているんです。ぐっしょりと……。 我慢、できないです。ねぇ……、先生。』やがて俺はそのトイレに辿り着いた。そこには――。「ん……、先生ぇ…………お待ち、していました……」
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パパとナマイキ娘の催●相姦〜妻には秘密の躾け方〜

リビングには気まずい雰囲気が張りつめています。いえ、それは一方的に感じているだけかもしれません。妻が、連休を利用して隣近所の奥様達と2泊3日の旅行出かけて行ったのが、今日の朝。それから半日、娘‘初枝 (はつえ)’との二人の空間は、気まずさ満載。普段から、コミニュケーションがうまく取れていないと思う‘真則 (まさのり)’は、余計に空回りしています。その様子に呆れるような様子の‘初枝’。一先ず‘初枝’との食事も終えてテレビを見つつ、さてどうしたものかとお酒を飲む父‘初枝’も、隣のソファーでバラエティー番組を見ています。その番組は、出演者に催●術をかけて、色々とおバカな事をさせているものでした。特に話題もないが沈黙もつらく‘初枝’にこういうのはほんとかなぁ? と話しかけてみました。どうだろうねーと、適当な返事が帰ってきます。‘真則’は、ここで怯んではと、酒の酔いもあり‘初枝’に試してみようと言って持ちかけます。面倒くさそうにしながらも、はいはいと付き合う‘初枝’。‘初枝’もよっている父に邪険にすると面倒くさそうと思っています。父は‘初枝’にテレビと似た感じで催●術をかけてみます。最初はそんな掛かるわけないと思いつつも、ぼんやりとしてくる‘初枝’に気が付きもしやと思います。‘真則’はキーワードとして「命令だ」と告げると、いう事を聞くようにかけます。‘真則’は、もう遅いから寝なさいと、「命令だ」と告げると‘初枝’は一瞬嫌そうな素振りをしますが素直に従って部屋に向かいます。‘真則’はもしや効いたのではと思いつつ、そんなこともないだろうとまたお酒を飲みます。それでも気になって、ちょっと‘初枝’の様子を見に行くと中から何か吐息の様なものが聞こえます。寝る準備を済ませてベットに横になった‘初枝’がなんと自慰しています。言う事は聞きつつも、まさかこんな事を目撃するとは…。