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ぼくがボクに興奮するわけがないっ!〜お姉ちゃんの弟女装教育〜

「やっぱいいよなぁ……千紗先輩……」「そうかなぁ」クラスメイト達がため息と共に窓越しに見ているのは、中庭でお弁当を食べているぼくの姉さん、千紗だ。暖かな日差しの中で溢れるような笑みを浮かべて、多数の視線を浴びながらもそれを意識せずにいられる姉さん。「そんなにぼくが羨ましいんだったら、いっそ代わってあげたいぐらいだよ……」「お前はまるでわかってないっ!」ぼくの不用意な発言に、両サイドから肘が脇腹に入る。姉さんの弟であることが、ほんのちょっぴりだけど、誇らしかった時期があったんだ。だけど、家ではみんなが知らない姉さんの貌(かお)が…。「それじゃ、今日は何をしよっかなぁ……」外では決して見せない姉さんの表情。この時間が長ければ長いだけ、ろくでもないことを言い出すのは確かで。でも、この時間がアッという間に過ぎ去るとろくでもないことがおきる時間がすぐにやってくるということで……。結局ぼくには姉さんが何を言い出すのか黙って待っているしかない。「そうね、いずれにしてもまずは脱いでもらわないとね」
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おじさんの、おじさんによる、おじさんのための黒ギャル催●恥育

◇あらすじ「ほんっとマジさぁ、チョロすぎて笑っちゃうわ」華やかな繁華街で女の子に声を掛けられた俺。鼓動を高鳴らせ期待に満ち満ち……たのが間違いだった。気付くと縛りつけられ、バカにされ、そして……。「おっ。結構持ってんじゃん?」と、財布からお金を抜き取られ……。(絶対に逃がすものか。このまま帰すものか!)生涯、振り絞った事のないであろう力で足掻く。すると手首の縄は緩み解けた。そのまま彼女の腕をもぎ取るように掴みかかり引き倒しす。「なッ……なにすんだキモデブ! やめろックズボケカスッ!」「黙れって言ってんだよ。ああ、こうすれば減らず口も叩けなくなるかなッ?」自分の口で彼女の口を塞ぎ、しばらくすると……様子が変わった。「なあ、足のロープ……解いてくれないか?」「…………うん……」不気味なくらい素直に承諾した彼女は、作業にも似た手つきで縄を解き始める。おいおい……どういう事だ。先程までとは別人じゃないか。一体何があったんだ。こんなに従順に、これではまるで催●術にかかった――。そこで俺は………。-------------------------------------------------------------------------------◇ヒロイン名 前:志佐 翔子(しさ しょうこ)声 優:四ノ宮 ひな(しのみや ひな)サイズ:T160 / B88(E)/ W57 / H89設 定:夜の繁華街で小金を持ってそうな男を色香で誑かしているギャル。大きな胸、引き締まったウェストと張りの良いヒップと自身のスタイルの価値とその効果的な見せ方使い方を熟知している。ある日、良さげなカモと見繕った‘剣ヶ峰満流’で、いつものように金を取ろうとしたところ反撃され挙句、何故か催●術にかけられてしまい、以降言いなりになってしまう。◇主人公名 前:剣ヶ峰 満流(けんがみね みつる)設 定:小太りな冴えない中年サラリーマン。既婚者だったが数年前に離婚して現在は一人身。慰謝料をごっそり持っていかれ、人生に疲れ果てていたところに‘志佐翔子’から誘われてほいほいついて行ってしまった。その後、ひょんな事から催●能力に目覚める。Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォームプレイムービー版はこちら!
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悪夢のメルマガ〜堕ちた妹は還れない〜

「お帰りなさい、お兄ちゃん」数年ぶりの帰郷。最初に俺を迎えてくれたのは、妹の‘那奈(なな)’だった。妹と分かってるのに、すっかり女性らしくなった那奈に、ドキドキが収まらない。俺が出立する時は、お世辞にも女らしいとはいえなかった。なのに、今は……。なにを考えてるんだ俺は。妹だぞ?その日の深夜。部屋の外からドアの音が聞こえた。おそらく那奈が部屋から出てきたんだろう。声をかけようと姿を追ったが、見えてきた玄関になんともいえない気持ちになってしまった。「こんな時間にどこ行くんだ」那奈がどうしていいか分からないと、あの、そのを繰り返してきた。そんな姿にどこか安心してしまう。変わったのは身体つきだけ。中身は少し気弱な妹のままだ。玄関へと手を伸ばし、鍵を開けてやる。「朝までに帰ってくればいい。約束してくれ。 父さんや母さんに、心配かけさせるようなことはしない、と」「…うん、わかった。ありがとう、お兄ちゃん。そして、ごめんなさい……」それから数週間。たびたび夜に出かけていく那奈。だが、今のところ咎める気はない。その気は、無かった。――そんな俺に、あの‘悪夢の始まりを告げるメール’が届く……。
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汁だく肉玩具姉弟〜俺の触手で商品化〜

「はぁぁ……ったく」お姉ちゃんに言われて行ったゲームのイベント。遊びに行ったのに、なんでイベントの手伝いをすることになってんのさ。しかもコスプレして男の娘役だなんて……。「なんか今日1日、無駄にしただけだったな」こんなんだったら、家にいればよかった。気晴らしにゲームでもするか……。おっ、これなんかいいかも。なになに……触手を使って女の子にエッチなことをしよう。また手持ちの画像を取り込んで使用もでます。つまりお姉ちゃんの写真を取り込めばすれば、悪戯される姿を見れるってことか。丁度いいや。今の気分にぴったりだ。これでお姉ちゃんに腹いせしてやる。アプリの指示に従って画像を取り込んで……「お〜、なんか凄い演出だな……って、なんか画面光りすぎなような……ちょっ……なんだこれ!? うわぁぁぁぁっ――」そして、気づくとボクの目の前に 見たこともない異形の姿の者が……いた。
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愛娘のお尻はパパ専用〜妻の前で、こんな事をするなんて…〜

元気いっぱいな娘の由梨に、家庭的で優しい妻の留美子。そんな妻子に恵まれて、俺はとても幸せな日々を過ごしていたのだが――そんな日常はガラリと変わってしまった。それはある休日のこと……。たまたま俺は、由梨と留美子がとんでもない話をしているのを聞いてしまったんだ。「セックスがマンネリ化してる現状を、ママはどうにかしたいんだよね?」「ええ……そうね……」「だったら、アナルセックスをしてみたら?」「わ、私はあまり気が進まないわ……」「うんうん、そうだよね。だったらこういうのはどうかな?」‘ママの前で、わたしがパパとアナルセックスをする’そのままどんどん話が進んでしまい……俺は由梨とアナルセックスをすることに……。俺はいったい……どうなってしまうのだろう――。Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォーム
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ドSと評判の年上彼女は、意外にドMでした〜お持ち帰りで調教してみました〜

◇あらすじ俺は、何か香ばしい香りで目を覚ました。上京して以来ひとり暮らしで彼女もいない。しかも現在素っ裸。がんがんと頭が痛む。(俺……何かやっちゃったのか……?)そして恐る恐る台所の方を見ると――裸エプロンの全く見覚えのない女性が、鼻歌交じりで料理をしている。「あ、起きた? もう少しでできるから、待ってて?」昨日までは、他大学の空手部との合同合宿だった。それが終わって打ち上げの飲み会があったことまでは覚えている。ぼんやりした記憶を辿りつつ他大学の『ドSマングース』と呼ばれる女性の先輩に声をかけたのを思い出した。空手の稽古の時には眼光鋭く突きや蹴りを放っていたが……。今は、やさしい眼差しをしている。(やっぱり……やっちゃったんだよな、俺……)状況からして……一線を超えたのは間違いないだろう。記憶が全くないのが強く悔やまれる。やがて彼女は、潤んだ瞳で俺を見つめてきた。「私……あんなことをしたの初めてだったけれど……結構、興奮したかも……恥ずかしいけれど、ああいうの……嫌いじゃないよ……」そして牝獣のような瞳で俺の勃起男根を見つめ「これが……昨日の夜、私のあそこやお尻を散々に嬲り抜いたものなのね……」そう言うと彼女は、両手を後ろで組み肉柱の先端部分に口づけしてきた。「んっ……んんぅ……んううぅ……んぁ……んっ……んんぅぅ……。ご主人さまのもの……ああぁ……んっ……」何をしたっ? 昨日の俺っ!-------------------------------------------------------------------------------◇ヒロイン名 前:御橋 明日香(みはし あすか)声 優:乙倉 由依(おとくら ゆい)サイズ:T154 / B82(C)/ W60 / H85設 定:現役女子大生で空手の猛者。空手部内で後輩達からはドSマングースと揶揄されいる。実は空手を始めたきっかけは小さな頃、内気でいじめられがちだった為。空手稽古中はドSな面が暴走中だが、性的にはMっ気が強い。休みの日は一人で美味しい店巡り等、一人行動派。性格は明朗快活で涙もろい。空手から離れた時は全く別人の様に人相が変わり、家族や親しい相手には甘えまくる。お菓子作りが趣味という乙女チックな一面もある。◇主人公名 前:佐山 剛 (さやま たけし)設 定:進学の為に上京した現役大学生。現在一人暮らし。地元でも道場に通っていたことから、進学後も大学のサークルで格闘技を続けている。根っからのどSで『素敵な女性を調教したい!』という夢を抱いている。酒や酒の席は大好きだか酒は滅法弱い。-------------------------------------------------------------------------------◆原画:桜ロマ子◆シナリオ:岡下誠◆声優:乙倉由依◆ボーカル曲『サブリナ』歌:蜜月杏詞曲:妄想くりえーしょん
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姉撮〜堕ちていくお姉ちゃんを助けられない僕〜

僕に届いた差出人名の無い封筒。中には、ラベル記載のないDVDが1枚。不審に思いつつ、データを確認すると、怪しげな動画ファイルが1つ。とにかく内容を確認するために、動画を再生する。そこには、誰だか分からない人物に肉体奉仕をしている姉‘白河 織絵’の姿が…予想外の映像に驚愕する‘啓太’。彼氏との情事を撮ったものなのだろうか?でも姉が誰かと付き合っているなんて聞いたことがない。こっそり誰かと付き合っていたってことなのだろうか?まあ、あの容姿だし恋人ぐらいても不思議じゃないし、別に自分に知らせなきゃいけないこともない。けど、だとしても何でこんな映像が自分宛てに届くんだ?などと混乱した頭で色々考える‘啓太’。それに姉はなんだか凄く嫌そうな顔をしているが、乱暴されているわけではないけれど……。そんな‘啓太’の疑問に答えるように、映像の中の男の声が、「そんなこと気にしてないでさ、もっとちゃんと 扱いてくれないかな? この前の映像、バラ撒いちゃうよ?」イヤ、脅されている!?ビデオ内のやり取りを聞いて、姉が脅迫されてこんなことをしているのだと知る‘啓太’。‘この前の映像’とやらを公開されたくないため、嫌々したがっている姉。この前の映像ってなんだ? 直ぐに思い浮かぶのは、目の前の映像と同じようなこと――つまり姉が犯●れているもの。それとも何か犯罪行為のような、他人に知られたくない弱みか何かだろうか?しかし、そんなこと、姉に限ってありえない。結局、映像内の会話だけでは確かなことは分からない…。そうこうしているうちに、男が姉のパイズリで果て、男の精液を顔面に受ける姉。続いて複数の男に犯●れていく姉の映像が映し出されると後背位にさせられ、アソコを犯●れる姉。さらに口にもペニスを入れられ、フェラチオさせられていた。そしてそのまま中出しされつつ、姉もイカされてしまうのだった。 そして最後にお決まりの脅し文句 「――それじゃ、ちょっと休憩だな。分かると思うけどさ…… 誰かにこのことを話してみろ。先生の大事なところがたくさん 映ったDVDを、そこらじゅうにバラ撒くからな」そこで、ビデオの映像は終わっていた。
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不可視な愛情〜透明なボクに感じるママ〜

ボク‘森崎 慎也(もりさき しんや)’は、ママの誕生日プレゼントを買いに行った帰りに横道から飛び出してきた怪しげな男とぶつかった。飛び出してきた男は、謝りもしないでさっさと立ち上がり駆け出していく。ボクがムカムカしていると、同じ横道から別の男たちが飛び出してきて、さっきの男を追っていく。やがて激しく抵抗する男を、複数の男達が押さえつけようとする。 ??と、押さえつけられている男がポケットからビンを取り出して、錠剤のようなものを飲むのが見えた。「チッ、しまった。薬を飲みやがったぞ!」次の瞬間、男の身体が見る見る透けていくような錯覚を覚えた。いや、錯覚なんかじゃなくて、実際に透けてどんどん姿が見えなくなっていく。「!?」見えていることが信じられず、思わず唸り声を上げて凝視してしまう。けれどいくら目を擦って見ても、何も変わらなかった。男の姿がどんどん消えていく。そして薬を飲んだ男も、それを追っている男達も、別の脇道に入っていってしまい、見えなくなってしまった。「な……なんだったんだ、今の……」あまりにも非現実的な出来事に、呆然としてしまう。良く分からないけど……関わらないほうがいい……そう思って早くここから立ち去ろうとしたとき、ボクは、爪先に小さなビンがあるのに気付いた。それは、さっき逃げていった男がポケットから取り出したビンと、そっくりに見えた。拾い上げ、マジマジと見つめる。あの男が飲んだのと同じ錠剤がいっぱい入っている。これってまさか……。さっきの光景を思い出し、ゴクリと唾を飲み込んだ。キョロキョロと周囲を見ると、誰の姿もなかった。誰も見ていない??そう思うと、ついついビンをポケットに入れてしまう。早くここから離れよう。緊張しながら歩き出す。さっきとは違った理由で、早足になっていた。「ママ……いいよね?」
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これって、リア充?〜黒ギャルが、ドーテーを教育するそうですよ〜

「お、おま、何見てんだよ!アンタ誰だっけ、ええと……」教室には、全裸の黒ギャル二人がいた。神宮寺 亜梨沙と、神宮寺 紗莉奈だ。いくら着替えだからって、誰もいないからって、鍵のない教室で下着まで脱いで丸裸になるなんて。これを見たことが切欠で、それからはずっと、誰にも言わない代わりにと、すっかり下僕にされてしまった。でも、使い走りとか、その程度で済んでるから、僕ももうどうでもいいような気持ちになってるんだけれど――そんな日がしばらく続いたのちの、放課後。性にも奔放な彼女たちは、椅子に座り足を広げて『この間引っかけた男』たちとのセックスについての報告会を開いているようだ。そんな話を聞くだけでも、わからない分妙にエッチな妄想が膨らんでしまう。あれこれあれこれ、とんでもないことばっかり考えてしまって……で、気がつけば、勃起していた。「アンタ、どうせブツ見せる相手とかいないっしょ? 今日は特別に、どのくらいのモンかウチらが見てやるよ」もう何をしても何を言っても無駄だと悟った僕は――。
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性淑女への愛育調教〜染められる純潔〜

「酷い臭いだ」ここは城下の中でも外れにあたる区画で、主に貧民層が住んでいる地域。建物の陰に隠すように盛り上がったゴミの山。そのゴミに埋もれる、小さな影が目に入った。「……そなた、女か?」私の言葉に、薄汚れた少女はコクリと頷く。私は、その少女を連れ帰った。屋敷に戻り湯あみをさせ、衣をまとわせ……そして、その素質の高さに自身の見る目を誇る。私の前に姿を見せた彼女は、この上ないほどに清廉な輝きを放っていた。Microsoft社にてサポートが終了しているWindowsOS については、下記の公式サポート窓口へお問い合わせください。■ アパタイト サポートフォーム